株式会社山科ハウジングセンター

株式会社山科ハウジングセンター

ママが笑うと、
みんな幸せ気分に

私たちが手がける住まいには、家族の笑顔が満ち溢れてほしい。 家族みんなが仲良く幸せであってほしいと願っています。 家庭円満の秘訣はママの笑顔です。 ママが笑えば、周りの雰囲気が穏やかになり、みんな幸せな気分になります。

最近、家の中でママが笑っていない! 家事や子育てに疲れ、家族とのコミュニケーションも 不足することで、笑顔を忘れてしまっています。

ママの家事を助け、お互いの存在を身近に感じ、 家族の会話を育む。私たちは家づくりで、そんな家族の幸せをサポートしていきたいと思っています。

1992年の創業以来、
みなさまのわがまま
(ご要望)に応えてきました

お客様のご要望に応えるためには、質の高いコミュニケーションが大切です。 お客様の話を何気なく聞くのではなく、要望ひとつひとつを深堀りしてそこからヒントをつかむ。 なぜそうしたいのかという目的を探ることが重要です。 プランづくりをする際には、スイッチの高さひとつにしても、その人の年齢や身長などを考慮して、生活イメージをいかにリアルに想像できるか。 そのようなことに真面目に取組むことで、たくさんのお客様のわがままにお応えできたと思っています。

こんなわがままに応えました!

  • 大好きなペットと共に暮らす愛犬家住宅
  • 狭小、旗竿、三角形といった変形敷地の土地造成
  • 老人ホームを建てるノウハウを活かした、高齢者も住みやすい家づくり
  • 室内に巨大水槽を備えた住まい
  • 部屋にいながら大好きな車が眺められる間取り

「こんな事まで相談してもいいのかな?」と思われたこともお気軽にその想いをお聞かせください。

本当に価値のある
技術については、
いち早く導入しています

家づくりに関しての知識や技術を知らないことは悪です。 私たちは家づくりのプロとして、知らずに失敗することがあってはなりません。そのために最新の技術や商品などを常に勉強することを徹底しています。

これまで私たちは、大手ハウスメーカーの家づくりを積極的に学んだり、 第三者機関の介入による検査や専門誌からの情報収集、社内や職人を交えての勉強会やコミュニケーション向上に取組んできました。そのように新しいものを積極的に取り入れる姿勢もあって、京都では先駆けて長期優良住宅を標準仕様に取り入れることにも繋がりました。

今後もより良い家づくりに役立つ知識や技術、商品は積極的に導入していこうと考えています。

当社研修会の様子

利益を追及することなく、
良い家づくりを優先してきた

代表取締役|田中 司朗

家づくりには約25種類という多職種の職人さんが関わります。一歩管理や指示を間違えれば、寄せ集めの工事になってしまう危険性があるのです。

各現場現場によって決まったルールがないことで、出来上がった家の出来に大きな差が生まれてしまう。お客様にとって不利益となるそんな状況を解消したいとの思いから、それぞれの職人が指針となる高いハードルを設けよう。それが長期優良住宅の導入に至った動機です。

どんなお客様からのご依頼でも一定水準の家を提供したい。今までたくさんの失敗を重ねてきてご迷惑もおかけしてきましたが、利益を追及することなく良い家づくりを優先してきたことこそ、当社がここまでこれた唯一の要因だと思っています。

コンセプト

ママが笑うと、みんな幸せ気分に

私たちが手がける住まいには、家族の笑顔が満ち溢れてほしい。
家族みんなが仲良く幸せであってほしいと願っています。
家庭円満の秘訣はママの笑顔です。
ママが笑えば、周りの雰囲気が穏やかになり、みんな幸せな気分になります。

最近、家の中でママが笑っていない!
家事や子育てに疲れ、家族とのコミュニケーションも
不足することで、笑顔を忘れてしまっています。

ママの家事を助け、お互いの存在を身近に感じ、
家族の会話を育む。
私たちは家づくりで、そんな家族の幸せをサポートしていきたいと思っています。

ママの笑顔につながるプラン一例

  • キッチンをメインに家事動線に配慮した住まい
  • 可動棚やエントランス収納など収納力の高い住まい
  • お子さんが遊ぶ姿が見える対面キッチン
  • 音楽やボルダリングなど趣味を満喫できる空間
  • 壁や仕切りを極力少なくした掃除のしやすい住まい
  • 生活感を隠した友達を招きやすい空間

1992年の創業以来、みなさまのわがまま(ご要望)に応えてきました

お客様のご要望に応えるためには、質の高いコミュニケーションが大切です。お客様の話を何気なく聞くのではなく、要望ひとつひとつを深堀りしてそこからヒントをつかむ。
なぜそうしたいのかという目的を探ることが重要です。
プランづくりをする際には、スイッチの高さひとつにしても、その人の年齢や身長などを考慮して、生活イメージをいかにリアルに想像できるか。
そのようなことに真面目に取組むことで、たくさんのお客様のわがままにお応えできたと思っています。

こんなわがままに応えました!

  • 大好きなペットと共に暮らす愛犬家住宅
  • 狭小、旗竿、三角形といった変形敷地の土地造成
  • 老人ホームを建てるノウハウを活かした、高齢者も住みやすい
    家づくり
  • 室内に巨大水槽を備えた住まい
  • 部屋にいながら大好きな車が眺められる間取り
「こんな事まで相談してもいいのかな?」と思われたこともお気軽にその想いをお聞かせください。

本当に価値のある技術については、いち早く導入しています

家づくりに関しての知識や技術を知らないことは悪です。
私たちは家づくりのプロとして、知らずに失敗することがあってはなりません。そのために最新の技術や商品などを常に勉強することを徹底しています。

これまで私たちは、大手ハウスメーカーの家づくりを積極的に学んだり、
第三者機関の介入による検査や専門誌からの情報収集、社内や職人を交えての勉強会やコミュニケーション向上に取組んできました。そのように新しいものを積極的に取り入れる姿勢もあって、京都では先駆けて長期優良住宅を標準仕様に取り入れることにも繋がりました。

今後もより良い家づくりに役立つ知識や技術、商品は積極的に導入していこうと考えています。

当社研修会の様子

利益を追及することなく、良い家づくりを優先してきた

代表取締役
田中 司朗

家づくりには約25種類という多職種の職人さんが関わります。一歩管理や指示を間違えれば、寄せ集めの工事になってしまう危険性があるのです。

各現場現場によって決まったルールがないことで、出来上がった家の出来に大きな差が生まれてしまう。お客様にとって不利益となるそんな状況を解消したいとの思いから、それぞれの職人が指針となる高いハードルを設けよう。それが長期優良住宅の導入に至った動機です。

どんなお客様からのご依頼でも一定水準の家を提供したい。今までたくさんの失敗を重ねてきてご迷惑もおかけしてきましたが、利益を追及することなく良い家づくりを優先してきたことこそ、当社がここまでこれた唯一の要因だと思っています。

家づくりのための
3つのこだわり